翼状針の廃棄方法について教えてください

掲載日:2004年6月22日

針とチューブを分離せず、「不燃物」容器へ収納していただいて結構です。収納方法については、下記(1)の注射針と同様の方法でお願いします。
なお、チューブと注射針を容易に分離できる場合には、下記の要領で分離廃棄してください。

注射針 「不燃物」
(金属製の缶に入れ、蓋が外れないようにガムテープ等で留め、ポリ袋に入れてください。また注射針を直接内容器に入れる場合も、蓋をガムテープ等で留めてください。)
チューブ 材質によって、下記のように分類してください
天然ゴム等・・・「難燃物」
シリコン、テフロン等・・・「不燃物」

※なお、チューブの材質が不明な場合は、各製造メーカーへご確認ください。