ご購入については => 出版物 ご購入の方法 をご覧ください
書      名発行年月略  称定価(円)
(本体価格)
会員
割引価格(円)
(本体価格)
103国際放射線防護委員会の2007年勧告2009年9月ICRP-1033,675
(3,500)
3,300
(3,143)
101公衆の防護を目的とした代表的個人の線量評価/放射線防護の最適化:プロセスの拡大 2009年12月
(翌1月発売)
ICRP-1014,305
(4,100)
3,885
(3,700)
99放射線関連がんリスクの低線量への外挿NEW2011年4月ICRP-996,405
(6,100)
5,775
(5,500)
98 永久挿入線源による前立腺がん小線源治療の放射線安全2010年3月ICRP-98 3,255
(3,100)
2,940
(2,800)
97高線量率(HDR)小線源治療事故の予防2008年12月ICRP-973,045
(2,900)
2,730
(2,600)
96放射線攻撃時の被ばくに対する公衆の防護NEW2011年4月ICRP-96

4,725
(4,500)

4,200
(4,000)
94非密封放射性核種による治療を受けた患者の解放
ダウンロード=>正誤表 [81KB pdf]
2007年5月ICRP-943,360
(3,200)
3,024
(2,880)
93デジタルラジオロジーにおける患者線量の管理2007年3月ICRP-933,465
(3,300)
3,045
(2,900)
92生物効果比(RBE)、線質係数(Q)及び放射線荷重係数(wR2005年1月ICRP-923,990
(3,800)
3,570
(3,400)
91ヒト以外の生物種に対する電離放射線のインパクト評価の枠組み2005年3月ICRP-913,780
(3,600)
3,360
(3,200)
87CTにおける患者線量の管理2004年5月ICRP-871,785
(1,700)
1,606
(1,530)
86放射線治療患者に対する事故被ばくの予防2004年7月ICRP-862,940
(2,800)
2,646
(2,520)
85IVRにおける放射線傷害の回避2003年9月ICRP-852,310
(2,200)
2,079
(1,980)
84妊娠と医療放射線2002年3月ICRP-841,365
(1,300)
1,230
(1,172)
83多因子性疾患のリスク推定2004年9月ICRP-839,135
(8,700)
8,190
(7,800)
82長期放射線被ばく状況における公衆の防護-自然線源および長寿命放射性残渣による制御しうる放射線被ばくへの委員会の放射線防護体系の適用-2002年3月ICRP-823,465
(3,300)
3,120
(2,972)
81長寿命放射性固体廃棄物の処分に適用する放射線防護勧告2000年12月ICRP-811,512
(1,440)
1,360
(1,296)
78作業者の内部被ばくの個人モニタリング(Publ.54に置き換わるもの)
ダウンロード=>正誤表(PDFファイル)
2001年5月ICRP-782,835
(2,700)
2,550
(2,429)
77 放射性廃棄物の処分に対する放射線防護の方策1998年12月ICRP-771,785
(1,700)
1,600
(1,524)
76 潜在被ばくの防護:選ばれた放射線源への適用1998年8月ICRP-762,205
(2,100)
1,980
(1,886)
75 作業者の放射線防護に対する一般原則1998年12月ICRP-751,890
(1,800)
1,699
(1,619)
74 外部放射線に対する放射線防護に用いるための換算係数1998年3月ICRP-744,200
(4,000)
3,780
(3,600)
73 医学における放射線の防護と安全1997年9月ICRP-732,520
(2,400)
2,270
(2,162)
68 作業者による放射性核種の摂取についての線量係数1996年5月ICRP-682,940
(2,800)
2,650
(2,524)
65 家庭と職場におけるラドン‐222に対する防護 絶版 
64 潜在被ばくの防護:概念的枠組み1994年2月ICRP-642,100
(2,000)
1,890
(1,800)
63 放射線緊急時における公衆の防護のための介入に関する諸原則1994年2月ICRP-632,310
(2,200)
2,080
(1,981)
60 国際放射線防護委員会の1990年勧告1991年11月ICRP-602,853
(2,718)
2,560
(2,439)
55 放射線防護における最適化と意思決定1992年6月ICRP-552,625
(2,500)
2,360
(2,248)
54 作業者による放射性核種の摂取に関する個人モニタリング:立案と解釈1991年8月ICRP-544,200
(4,000)
3,780
(3,600)
52 核医学における患者の防護1990年1月ICRP-521,365
(1,300)
1,230
(1,172)
51 体外放射線に対する防護のためのデータ1988年4月ICRP-512,835
(2,700)
2,550
(2,429)
46 放射性固体廃棄物処分に関する放射線防護の諸原則1987年10月ICRP-46945
(900)
850
(810)
45 統一された害の指標を作成するための定量的根拠1988年7月ICRP-451,890
(1,800)
1,699
(1,619)
44 放射線治療における患者の防護1988年3月ICRP-441,470
(1,400)
1,320
(1,258)
43 公衆の放射線防護のためのモニタリングの諸原則1986年7月ICRP-43840
(800)
760
(724)
41 電離放射線の非確率的影響1987年12月ICRP-411,050
(1,000)
950
(905)
40 大規模放射線事故の際の公衆の防護:計画のための原則1986年9月ICRP-40945
(900)
850
(810)
39 自然放射線源に対する公衆の被曝を制限するための諸原則1985年1月ICRP-39609
(580)
550
(524)
37 放射線防護の最適化における費用-便益分析1985年7月ICRP-371,890
(1,800)
1,699
(1,619)
36 科学の授業における電離放射線に対する防護1984年7月ICRP-36682
(650)
610
(581)
35 作業者の放射線防護のためのモニタリングの一般原則1984年3月ICRP-35945
(900)
850
(810)
34 X線診断における患者の防護1983年9月ICRP-341,785
(1,700)
1,610
(1,534)
33 医学において使用される体外線源からの電離放射線に対する防護 絶版 ICRP-33
32 作業者によるラドン娘核種の吸入の限度1986年8月ICRP-321,050
(1,000)
950
(905)
30-1 作業者による放射性核種の摂取の限度 Part1絶版ICRP-30-1
30-2 作業者による放射性核種の摂取の限度 Part21982年4月ICRP-30-21,575
(1,500)
1,420
(1,353)
30-3 作業者による放射性核種の摂取の限度 Part3絶版ICRP-30-3
30-4 作業者による放射性核種の摂取の限度 Part41991年9月ICRP-30-41,365
(1,300)
1,230
(1,172)
29 放射性核種の環境への放出:人に対する線量の算定
絶版
 ICRP-29
28 作業者の緊急被曝と事故被曝に対処するための諸原則と一般的手順1979年6月ICRP-28525
(500)
470
(448)
27 「害の指標」をつくるときの諸問題1978年8月ICRP-27525
(500)
470
(448)
26 国際放射線防護委員会勧告(1977年1月17日採択)
絶版
 ICRP-26
25 病院および医学研究施設における非密封放射性核種の取扱、貯蔵、使用および廃棄処分
絶版
 ICRP-25
22 "線量は容易に達成できる限り低く保つべきである”という委員会勧告の意味合いについて1975年10月ICRP-22367
(350)
330
(315)
21 体外線源からの電離放射線に対する防護のためのデータ-ICRP Publ.15の補遺-
絶版
 ICRP-21
17 放射性核種を用いた検査における患者の防護1972年5月ICRP-17588
(560)
530
(505)
13 18歳までの生徒に対しての学校における放射線防護1971年11月ICRP-13367
(350)
330
(315)
9 国際放射線防護委員会勧告(1965年9月17日採択)1967年4月ICRP-9262
(250)
240
(229)